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麒麟がくる 高視聴率で有終の美

「麒麟がくる」最終回は18・4% 大河最終回18%超は「江」以来9年ぶり“快挙”

 俳優の長谷川博己(43)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)の最終回(第44話)が7日に15分拡大で放送され、平均世帯視聴率は18・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。コロナ禍の影響による約3カ月の休止を挟んでオンエアが再開された第22話(昨年8月30日)以降で最高、初回(昨年1月19日)の19・1%に次ぐ番組2位の高視聴率で有終の美を飾った。全44話の期間平均(全話平均)は14・4%で、2016年「真田丸」(16・6%)以来4年ぶりの14%超え。大河復活を印象づけた。

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