Web
Analytics Made Easy - StatCounter

「麒麟」の結末 脚本家の真意は

大河「麒麟がくる」脚本家・池端俊策氏 「光秀が死ぬシーンは書きたくなかった」

(スポニチアネックス) 2021/02/07 20:58

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」最終回の明智光秀(長谷川博己)(C)NHK

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」最終回の明智光秀(長谷川博己)(C)NHK

(スポニチアネックス)

 【牧 元一の孤人焦点】想像を超える結末だった。NHK大河ドラマ「麒麟がくる」で、光秀(長谷川博己)が本能寺の変を起こす主因は信長(染谷将太)による「将軍殺害命令」。そして、秀吉(佐々木蔵之介)に敗れた光秀の生存を思わせる終わり方。脚本家の池端俊策氏(75)に真意を聞いた。

続きを読む

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク