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麒麟ラストシーン NHK異例の言及

「麒麟がくる」完結 光秀“生存説”?ネット騒然 まさかの最終回ラストシーンにNHK異例言及

大河ドラマ「麒麟がくる」最終回(第44話)ラストシーン。馬を駆る侍(長谷川博己)。明智光秀は生きていた?(C)NHK

大河ドラマ「麒麟がくる」最終回(第44話)ラストシーン。馬を駆る侍(長谷川博己)。明智光秀は生きていた?(C)NHK

(スポニチアネックス)

 俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。智将・明智光秀の謎めいた半生を描いたとあり、ラストは生存説に“含み”のあるものに。NHKは大河ドラマの最終回ラストシーンについて異例のコメントを出した。「終わり方」がツイッターの国内トレンドに入るなど、まさかのラストにSNS上も騒然となった。

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